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お知らせ

患者サロンのお知らせ(2019年10月19日(土)14時~)

下記日程で患者サロンを開催いたします

 ★2019年10月19日(土)14時から

 ★東京歯科大学市川総合病院 2階 第1会議室

患者サロンについての詳細は、下記パンフレットをご覧ください。

⇒患者サロンのパンフレットはこちらから

⇒患者サロン年間スケジュールはこちらから

NST専門療養士認定研修のご案内

NST専門療養士認定研修のご案内はこちらをクリックしてください

看護師(採血室専任・臨時職員)募集のお知らせ

詳細はこちらから

市川総合病院が雑誌に取り上げられました

「Osteoporosis Japan+」の巻頭PHOTOレポートに紹介されました


骨粗鬆症と加齢性運動器疾患の総合情報誌「Osteoporosis Japan+」の巻頭PHOTOレポートに当院が掲載されました。

医科と歯科との連携で二次骨折と顎骨壊死を予防する当院の取り組みが掲載されています

骨粗鬆症患者は1300万人と言われ、超高齢社会を迎えた日本にとって重要疾患の一つになっています。骨粗鬆症による骨折を契機に寝たきりになる高齢者の予後は“がん”のそれよりも悪いため、骨粗鬆症による1次骨折予防(予防)と2次予防(再発予防)が重要と言われています。当院の骨粗しょう症リエゾンサービスチームもこれを目標に活動を進めています。
また、東京歯科大学市川総合病院の特色を活かして、骨粗しょう症治療薬の副作用で起きると言われている顎骨壊死(あごの骨に炎症が広がる病気)を予防する取り組みが先進的であると特集されました。患者さんが安心して骨粗しょう症の治療を継続出来るようにする、医科-歯科連携が充実している当院ならではの活動です。当院のチームは全国にこのような取り組みが広がるように頑張っています

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国際規格「ISO15189」を取得しました

当院臨床検査科が、2018年10月19日に国際規格「ISO15189」を取得いたしました。

この取得により、当院の臨床検査全般の業務が国際的な基準を満たしていることが認証されたということになります。

なお、認定範囲は、検体検査(基幹項目、非基幹項目)、生理学的検査、病理学的検査となっており、検査科で実施している全分野が認定されています。

→認定証はこちらからご覧になれます

※国際規格ISO15189とは、ISO/IEC17025及びISO9001に基づき臨床検査室の品質と能力に関する特定の要求事項を規定したものです。各国にはこの分野において、独自の規制や要求事項があります。しかしながらこのISO15189の規格は世界共通の基準で臨床検査業務の詳細な技術面までが審査対象となり、認定取得には非常に厳しい要求事項を満たす必要があります。